度数(どすう)

近視や遠視、乱視などの程度をより表すための単位です。

単位の"D"は「ジオプター」の略です。
「オートレフラクトメーター」という検眼機を使って客観的に近視度数を調査します。

近視には"−(マイナス)"をつけ、−2D、−5Dのようにあらわします。
遠視には、近視と区別するために"+(プラス)"をつけます。

視力と度数はある程度比例しますが、特に強度近視になるにつれ、相関関係はうすくなります。



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posted by レーシック | た行
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